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zoom RSS 2017.12.25 耳下腺炎の後遺症

<<   作成日時 : 2017/12/25 22:39   >>

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 先週の木曜日から自覚し始めた風邪が、なかなか治らない。

 と言うのも、
・暖かい空気の中だと症状も出なくて大丈夫だが、
・空気が変わると、咳と鼻水が止まらなくなる。
のである。


 そんなわけで、グラウンドゴルフ同好会の打ち納め例会も、残念ながら欠席した。
 最悪の締め括りだわ。


 しかし、ようやく下り坂に向かっているようだ。
 完治はもう少し先のように思えるが、先が見え始めたようで、かなり嬉しい。


 しかし、それ以上に、不治の病の問題が。
 それが、耳下腺炎の後遺症だ。


 12月の初めに、右頬(みぎほお)に有る耳下腺炎が炎症を起こし、唾液腺が圧迫され唾液が溜まって、痛みで夜も寝られない状態になった。
 そこで、12月4日に3cc、6日に5ccの唾液を、注射針を刺して、抜いてもらった。
 また、炎症を抑える為に、抗生剤を貰って飲んだ。

 お陰で、唾液の溜まりが無くなって、随分と楽になったものだ。


 しかし、困ったことが。
 と言うのも、注射針を頬に射した時、頬に通っている神経(三叉神経?)を傷付けたのか、右顎下の皮膚が、殆ど感覚を無くし、痺れたようになっているのである。
 多分、神経が傷付いたのだから、この「麻痺(まひ)」は、もう治らないだろうね。


 と言うことで、病院と担当医に、治療と補償を申し出たい気持ちだ。
 受け入れてくれるのだろうか?


 多分、駄目だと思う。
 と言うのも、
・「注射針を射して、唾液を抜いて。」
 と頼んだのは私だし、
・「やっても良いけど、盲目だしなあ。」
 と戸惑う医者に、
 「先生は、自信が無いのか?」
 「やったことが無いのか?」
 とけしかけたのも私なので、
結果に関しては、自己責任、自業自得のような気もするからだ。


 まあ、それ以来、常に唾液腺のマッサージを繰り返しているので、唾液の詰まりは起きていない。
 とても有り難い。
 だから、この状況を受け入れて、生きて行こうかな?

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